- 7287
- 2026/09/07
- 時価
- 1640億円
- PER 予
- 16.13倍
- 2010年以降
- 赤字-162.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.22-1.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.21%
- ROE 予
- 4.28%
- ROA 予
- 2.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 2024/11/14 9:48
(単位:百万円) その他の費用 △434 △180 営業利益 5 4,791 3,445 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2 セグメント利益の調整額226百万円は、セグメント間取引消去等であります。2024/11/14 9:48
3 セグメント利益は、要約中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における当社グループを取り巻く経済環境は、米国の景気は底堅く推移し、欧州は金融緩和に舵を切ったものの、依然高い金利水準の継続により景気は不透明な状況です。日本においては内需を中心にゆるやかに景気回復基調である一方で、中国においては不動産不況の長期化により景気の先行きが懸念されております。また、ウクライナ・中東情勢をはじめとする地政学的なリスクや米中摩擦による貿易構造の変化、世界的な物価・エネルギーコストの継続的な上昇などもあり、依然として先行きの不透明感が強まっております。2024/11/14 9:48
このような状況において、当中間連結会計期間の売上収益は、152,447百万円(前中間連結会計期間比1.5%増)となりましたが、営業利益は、3,445百万円(前中間連結会計期間比28.1%減)、親会社の所有者に帰属する中間利益は、750百万円(前中間連結会計期間比55.3%減)となりました。
売上収益は、円安による為替換算影響を受け、海外売上を中心に増収となりました。営業利益は米州では増益となりましたが、中国における日本車の販売不振などにより全体では減益となりました。