日本精機(7287)の車両運搬具の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 4800万
- 2009年3月31日 -16.67%
- 4000万
- 2010年3月31日 -20%
- 3200万
- 2011年3月31日 -28.13%
- 2300万
- 2012年3月31日 -34.78%
- 1500万
- 2013年3月31日 +33.33%
- 2000万
- 2014年3月31日 +70%
- 3400万
- 2015年3月31日 -11.76%
- 3000万
- 2016年3月31日 -30%
- 2100万
- 2017年3月31日 +38.1%
- 2900万
- 2018年3月31日 +93.1%
- 5600万
- 2019年3月31日 +23.21%
- 6900万
- 2020年3月31日 +8.7%
- 7500万
- 2021年3月31日 -32%
- 5100万
- 2022年3月31日 -35.29%
- 3300万
- 2023年3月31日 -36.36%
- 2100万
- 2024年3月31日 -23.81%
- 1600万
- 2025年3月31日 +75%
- 2800万
有報情報
- #1 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※2 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。2025/06/26 10:18
前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) (うち、機械及び装置) 123 〃 337 〃 (うち、車両運搬具) 0 〃 0 〃 (うち、工具、器具及び備品) 6 〃 21 〃 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 国庫補助金の受入により取得原価より控除した圧縮記帳額は次のとおりであります。2025/06/26 10:18
建物 31百万円 機械及び装置 123百万円 車両運搬具 0百万円 工具、器具及び備品 6百万円 - #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2025/06/26 10:18
当社グループは、報告セグメントを基準に資産をグルーピングしております。(単位:百万円) セグメント 用途 種類 減損金額 車載部品事業(注)1,2 主に生産用設備 建物、機械装置、工具器具備品、車両運搬具、使用権資産 200 自動車販売事業(注)3 主に自動車販売用設備 建物、構築物、工具器具備品、使用権資産、 60
(注)1 当連結会計年度において、当社の連結子会社であるユーケーエヌ・エス・アイ社とニッポンセイキヨーロッパ社の車載部品事業から生じる損益が継続してマイナスとなるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額について減損損失としてその他の費用に計上しております。なお、当資産の回収可能価額は使用価値により測定しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、回収可能価額を零として評価しております。