- 7291
- 2026/09/07
- 時価
- 90億円
- PER 予
- 5.45倍
- 2010年以降
- 赤字-188.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.23倍
- 2010年以降
- 0.13-1.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.39%
- ROE 予
- 4.24%
- ROA 予
- 1.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/02/10 15:03
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)利益 金額 その他の調整 3 四半期連結損益計算書の営業利益 3,635
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/02/10 15:03
利益 金額 その他の調整 2 四半期連結損益計算書の営業利益 3,580 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、世界経済の減速や消費税増税による駆け込み需要の反動減等により、力強さを欠く状況にあります。一方、世界経済においては、米国の雇用・消費は底堅さを維持しており、中国経済は政府の景気下支え策等により、大幅な落ち込みを回避しているものの、米中貿易摩擦の不確実性は残存しており、先行きは不透明な状況にあります。2020/02/10 15:03
このような状況の中、当第3四半期連結累計期間における売上高は、主に北米での得意先の減産影響及び中国でのフルモデルチェンジに伴う仕様差等により前年同期比6.2%減の80,113百万円となりました。損益面では、減収影響等により営業利益は前年同期比1.5%減の3,580百万円、経常利益は為替影響等により前年同期比7.9%減の3,284百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は特別損失として関係会社株式売却損を計上したこと等により前年同期比17.0%減の2,057百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。