村上開明堂(7292)の当期純利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 8億1488万
- 2011年6月30日 -71.21%
- 2億3457万
- 2012年6月30日 +529.66%
- 14億7700万
- 2013年6月30日 -46.45%
- 7億9100万
- 2014年6月30日 -13.15%
- 6億8700万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2023/08/08 15:05
税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
なお、法人税等調整額は、法人税等に含めて表示しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、半導体部品不足等に起因する自動車メーカーの減産影響が縮小傾向となり、自動車用バックミラー等の売上が増加した結果、売上高は24,333百万円となり、前第1四半期連結累計期間に比べて3,427百万円(16.4%)の増加となりました。2023/08/08 15:05
営業利益は、中国における売上高の減少影響を受けたものの、日本、北米、タイ、インドネシアにおける売上高の増加により1,734百万円となり、前第1四半期連結累計期間に比べて490百万円(39.4%)の増加となりました。経常利益は2,024百万円となり、前第1四半期連結累計期間に比べて584百万円(40.6%)の増加となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は1,175百万円となり、前第1四半期連結累計期間に比べて564百万円(32.4%)の減少となりましたが、これは主に前第1四半期連結累計期間において、事業の譲受及び株式会社村上開明堂東日本の子会社化に伴う特別利益計上があったことによるものであります。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/08 15:05
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 1株当たり四半期純利益金額 140.40円 96.68円 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 1,739 1,175 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 1,739 1,175 普通株式の期中平均株式数(株) 12,389,015 12,157,296