当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 39億8400万
- 2014年3月31日 -13.1%
- 34億6200万
個別
- 2013年3月31日
- 20億6600万
- 2014年3月31日 +22.51%
- 25億3100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/27 11:48
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 61.20 67.06 55.90 83.51 - #2 業績等の概要
- 以上の結果、当連結会計年度の売上高は62,108百万円となり、前連結会計年度に比べて2,146百万円(3.6%)の増加となりました。2014/06/27 11:48
また、経常利益は5,509百万円となり、前連結会計年度に比べて313百万円(6.0%)の増加、当期純利益は3,462百万円となり、前連結会計年度に比べて521百万円(13.1%)の減少となりました。なお、前連結会計年度においては、タイ国での洪水被害に関わる受取保険金(1,292百万円)を特別利益として計上しております。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/27 11:48
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における売上高は、62,108百万円となり、前連結会計年度に比べ2,146百万円の増収となりました。売上原価は、51,954百万円となり、前連結会計年度に比べ1,341百万円の増加となりました。売上原価率は、原価低減活動、生産効率化等の合理化を推進したことなどにより、前連結会計年度に比べ0.8ポイントの減少となりました。2014/06/27 11:48
以上の結果、営業利益は、5,031百万円となり、前連結会計年度に比べ345百万円の増益となりました。経常利益は、5,509百万円となり、前連結会計年度に比べ313百万円の増益となりました。当期純利益は、3,462百万円となり、前連結会計年度に比べ521百万円の減益となりました。なお、前連結会計年度において、タイ国での洪水被害に関わる受取保険金(1,292百万円)を特別利益として計上しております。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2. 1株当たり当期純利益金額2014/06/27 11:48
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当期純利益(百万円) 3,984 3,462 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 3,984 3,462 期中平均株式数(株) 12,939,111 12,935,402