営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 51億900万
- 2022年3月31日 -4.8%
- 48億6400万
個別
- 2021年3月31日
- 10億5800万
- 2022年3月31日 -19.38%
- 8億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2022/06/24 15:49
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △571 △669 連結財務諸表の営業利益 5,109 4,864
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- また、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2022/06/24 15:49
当会計基準の適用による当事業年度の財務諸表に与える主な影響は以下のとおりであります。なお、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響はありません。
・有償受給取引 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- また、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2022/06/24 15:49
当会計基準の適用による当連結会計年度の連結財務諸表に与える主な影響は以下のとおりであります。なお、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。
・有償受給取引 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2022/06/24 15:49
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標
当社グループは売上高、営業利益及び経常利益を、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として用いております。2022/06/24 15:49 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (日本)2022/06/24 15:49
主力の自動車用バックミラーの販売数量は前年並みとなりましたが、収益認識会計基準等の適用により、売上高は35,950百万円となりました。営業利益は、増収効果があったものの、主に人件費、試験研究費の増加等により、1,865百万円となりました。
(アジア)