営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 55億8400万
- 2024年3月31日 +49.28%
- 83億3600万
個別
- 2023年3月31日
- 4億9300万
- 2024年3月31日 +107.3%
- 10億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2024/07/09 14:05
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △706 △629 連結財務諸表の営業利益 5,584 8,336
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2024/07/09 14:05
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標
当社グループは売上高、営業利益及び経常利益を、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として用いております。2024/07/09 14:05 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (日本)2024/07/09 14:05
半導体部品不足等に起因する自動車メーカーの減産影響が縮小し、主力の自動車用バックミラーの販売数量が増加した結果、売上高は前連結会計年度に比べて5,120百万円(11.3%)増加し、50,418百万円となりました。営業利益は、仕入価格高騰や輸入部品の円安影響を受けたものの、売上高の増加により2,542百万円となり、前連結会計年度に比べて979百万円(62.6%)の増加となりました。
(アジア)