エイチワン(5989)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 190億3900万
- 2009年3月31日 -10.34%
- 170億7100万
- 2010年3月31日 -2.99%
- 165億6000万
- 2011年3月31日 -9.69%
- 149億5500万
- 2012年3月31日 -1.45%
- 147億3800万
- 2013年3月31日 +15.95%
- 170億8900万
- 2014年3月31日 +11.93%
- 191億2700万
- 2015年3月31日 +21.43%
- 232億2500万
- 2016年3月31日 -3.1%
- 225億600万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- リースに係る損益の内訳及びキャッシュ・フローは以下のとおりであります。2026/06/23 13:29
(注)1.使用権資産の減価償却費は、連結損益計算書の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に含めております。(単位:百万円) 使用権資産の減価償却費(注)1 建物及び構築物を原資産とするもの △315 △238 機械装置及び運搬具を原資産とするもの △79 △80
2.リース負債に係る金利費用は、連結損益計算書の「金融費用」に含めております。 - #2 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 有形固定資産の減損損失2026/06/23 13:29
当社グループは、事業用資産については、管理会計の単位を基礎として、遊休資産については、個別物件ごとに資産のグルーピングを行っております。(単位:百万円) 報告セグメント 資金生成単位 用途 種類 金額 中国 中国 湖北省 武漢市 事業用資産 建物及び構築物 △887 合計 △887
当連結会計年度において、資産効率の最大化を目的に不採算事業の売却処分の方針を決定した結果、中国セグメントの連結子会社に係る事業用資産の一部について減損テストを実施し、処分費用控除後の公正価値で測定したことによる減損損失887百万円を「その他の費用」に計上いたしました。公正価値はマーケットアプローチによって算定しており、ヒエラルキーレベル3に区分しております。なお、回収可能価額は1,717百万円と評価しております。