エイチワン(5989)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 51億800万
- 2009年3月31日 -4.4%
- 48億8300万
- 2010年3月31日 -5.75%
- 46億200万
- 2011年3月31日 -5.22%
- 43億6200万
- 2012年3月31日 -5.04%
- 41億4200万
- 2013年3月31日 -5.53%
- 39億1300万
- 2014年3月31日 -4.88%
- 37億2200万
- 2015年3月31日 -5.05%
- 35億3400万
- 2016年3月31日 -4.27%
- 33億8300万
- 2017年3月31日 -5.85%
- 31億8500万
- 2018年3月31日 -5.81%
- 30億
- 2019年3月31日 +6.57%
- 31億9700万
- 2020年3月31日 -3.47%
- 30億8600万
- 2021年3月31日 -3.37%
- 29億8200万
- 2022年3月31日 +57.41%
- 46億9400万
- 2023年3月31日 -4.5%
- 44億8300万
- 2024年3月31日 -25.79%
- 33億2700万
- 2025年3月31日 -3.73%
- 32億300万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 借手としてのリース取引2025/06/26 13:54
当社グループは、借手として、建物及び構築物,機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、土地を賃借しており、リース負債は連結財政状態計算書上、「その他の金融負債」に含めて表示しています。
当該リース取引において、変動リース料、残価保証、借手が契約しているがまだ開始されていないリース、リースにより課されている制限又は制約、セール・アンド・リースバック取引で重要なものはありません。 - #2 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)有形固定資産の減損損失2025/06/26 13:54
当社グループは、事業用資産については、管理会計の単位を基礎として、遊休資産については、個別物件ごとに資産のグルーピングを行っております。(単位:百万円) 中国 湖北省 武漢市 事業用資産 機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品 △5,785 日本 部品事業 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、土地、無形資産、その他の非流動資産 △6,557 合計 △22,220
当連結会計年度において、北米セグメントの連結子会社に係る事業用資産の一部について、収益性の低下などの減損の兆候が認められ、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、この減少額の493百万円を減損損失として連結損益計算書の「その他の費用」に計上いたしました。当連結会計年度末における回収可能価額は公正価値に基づき2,625百万円と評価しております。回収可能価額は処分コスト控除後の公正価値により測定しております。また、この公正価値はマーケットアプローチ等複数の評価技法によっており、ヒエラルキーレベル3に区分しております。 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- なお、見積耐用年数、減価償却方法及び残存価額は、各連結会計年度末に見直しを行い、変更があった場合は、会計上の見積りの変更として将来に向かって調整しております。2025/06/26 13:54
(8) 無形資産(使用権資産を除く)種別 耐用年数 建物 10~50年 構築物 10~20年
① のれん