車両運搬具(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 6000万
- 2026年3月31日 +63.33%
- 9800万
有報情報
- #1 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)2026/06/23 13:29
当社グループは、事業用資産については、管理会計の単位を基礎として、遊休資産については、個別物件ごとに資産のグルーピングを行っております。(単位:百万円) 報告セグメント 資金生成単位 用途 種類 金額 日本 部品事業 遊休資産 建物、機械及び装置、車両運搬具、工具、器具及び備品、土地 △822 日本 金型設備 遊休資産 建物、構築物、機械及び装置 △45
当連結会計年度において、日本及び北米セグメントの子会社における有形固定資産及び無形資産の一部のうち、今後の使用見込みがなくなった遊休資産について、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、1,307百万円を減損損失として連結損益計算書の「その他の費用」に計上いたしました。当該資産の回収可能価額は、主に処分コスト控除後の公正価値(ヒエラルキーレベル3)によって評価しており、備忘価額にて評価しております。