構築物
個別
- 2015年3月31日
- 5億5900万
- 2016年3月31日 -5.19%
- 5億3000万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 資産のグルーピングについては、主に管理会計上の単位である事業分野別に分け、資産の処分や遊休資産においては、個別物件単位でグルーピングを行っております。2016/06/21 16:01
当社の自動車部品生産関連設備の一部について、経営環境の変化及び今後の見通しを踏まえた結果、その資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として1,863百万円を特別損失に計上しました。その内訳は、建物183百万円、構築物247百万円、機械及び装置406百万円、車両運搬具3百万円、工具、器具及び備品219百万円、土地805百万円であります。
(注)1 鈴鹿工場の減損損失は、株式会社ワイジーテックへの土地・建物等の賃貸物件であります。場所 主な用途 種類 減損損失 四日市製作所(三重県四日市市) 自動車部品生産関連設備 建物、構築物機械及び装置、車両運搬具工具、器具及び備品 541百万円 鈴鹿工場(三重県鈴鹿市) 自動車部品生産関連設備 建物、構築物機械及び装置、車両運搬具工具、器具及び備品土地 1,322百万円