構築物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 5億3000万
- 2017年3月31日 -8.68%
- 4億8400万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 当社鈴鹿工場の自動車部品生産関連設備の一部について、経営環境の変化及び今後の見通しを踏まえた結果、その資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として179百万円を特別損失に計上しております。2017/06/23 15:18
内訳は、建物48百万円、構築物25百万円、機械及び装置99百万円、工具、器具及び備品5百万円、建設仮勘定2百万円であります。
なお、当資産グループの回収可能額は、売却費用控除後の公正価値により測定しております。売却費用控除後の公正価値については、不動産鑑定評価額等に基づき算定しております。