営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- -1億5400万
- 2022年12月31日
- 5億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額25百万円は、セグメント間取引消去であります。2023/02/14 15:42
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運輸事業、サービス事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額25百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/14 15:42 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている譲渡した子会社に係る損益の概算額2023/02/14 15:42
売上高 430百万円 営業損失(△) △9 〃 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主要販売先である自動車業界は、長引く半導体不足の影響などにより、生産数の回復に向けた動きは一進一退で推移しています。2023/02/14 15:42
このような企業環境下、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高241億70百万円(前年同期比10.7%増加)、営業利益5億7百万円(前年同期は営業損失1億54百万円)、経常利益5億39百万円(前年同期は経常損失1億69百万円)となりました。また、韓国子会社の株式譲渡による関係会社株式売却益3億32百万円を計上したこと等に伴い、親会社株主に帰属する四半期純利益7億3百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3億75百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。