7212 エフテック

7212
2026/06/12
時価
117億円
PER 予
14.63倍
2010年以降
赤字-86.49倍
(2010-2026年)
PBR
0.2倍
2010年以降
0.13-1.59倍
(2010-2026年)
配当 予
3.17%
ROE 予
1.38%
ROA 予
0.44%
資料
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エフテック(7212)の負ののれんの推移 - 四半期

【期間】

連結

2008年3月31日
2800万
2009年3月31日 -32.14%
1900万
2010年3月31日 +457.89%
1億600万
2010年12月31日 -4.72%
1億100万
2011年3月31日 -0.99%
1億
2011年6月30日 -1%
9900万
2011年9月30日 -2.02%
9700万
2011年12月31日 -1.03%
9600万
2012年3月31日 -1.04%
9500万
2012年6月30日 -2.11%
9300万
2012年9月30日 -1.08%
9200万
2012年12月31日 -2.17%
9000万
2013年3月31日 -1.11%
8900万
2013年6月30日 -1.12%
8800万
2013年9月30日 -2.27%
8600万
2013年12月31日 -1.16%
8500万
2014年3月31日 -2.35%
8300万
2014年6月30日 -1.2%
8200万
2014年9月30日 -1.22%
8100万
2014年12月31日 -2.47%
7900万
2015年3月31日 -1.27%
7800万
2015年6月30日 -2.56%
7600万
2015年9月30日 -1.32%
7500万
2015年12月31日 -1.33%
7400万
2016年3月31日 -2.7%
7200万
2016年6月30日 -1.39%
7100万
2016年9月30日 -2.82%
6900万
2016年12月31日 -1.45%
6800万
2017年3月31日 -1.47%
6700万
2017年6月30日 -2.99%
6500万
2017年9月30日 -1.54%
6400万
2017年12月31日 -1.56%
6300万
2018年3月31日 -3.17%
6100万
2018年6月30日 -1.64%
6000万
2018年9月30日 -3.33%
5800万
2018年12月31日 -1.72%
5700万
2019年3月31日 -1.75%
5600万
2019年6月30日 -3.57%
5400万
2019年9月30日 -1.85%
5300万
2019年12月31日 -3.77%
5100万
2020年3月31日 -1.96%
5000万
2020年6月30日 -2%
4900万
2020年9月30日 -4.08%
4700万
2020年12月31日 -2.13%
4600万
2021年3月31日 -4.35%
4400万
2021年6月30日 -2.27%
4300万
2021年9月30日 -2.33%
4200万
2021年12月31日 -4.76%
4000万
2022年3月31日 -2.5%
3900万
2022年6月30日 -5.13%
3700万
2022年9月30日 -2.7%
3600万
2022年12月31日 -2.78%
3500万
2023年3月31日 -5.71%
3300万
2023年6月30日 -3.03%
3200万
2023年9月30日 -6.25%
3000万
2023年12月31日 -3.33%
2900万
2024年3月31日 -3.45%
2800万
2024年6月30日 -7.14%
2600万
2024年9月30日 -3.85%
2500万
2024年12月31日 -8%
2300万
2025年3月31日 -4.35%
2200万
2025年9月30日 -13.64%
1900万
2025年12月31日 -5.26%
1800万
2026年3月31日 -5.56%
1700万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
前第1四半期連結会計期間において、インディア・スチール・サミット・プライベート・リミテッドの株式を取得し、連結子会社としたことにより、負ののれん発生益を1,237百万円計上しております。なお、当該負ののれん発生益の金額は、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定により取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。
2024/02/13 12:24
#2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
前第1四半期連結会計期間において行われたインディア・スチール・サミット・プライベート・リミテッドとの企業結合において、前第1四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、前連結会計年度末に確定しております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映されており、負ののれん発生益1,237百万円を計上しております。
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益及び包括利益計算書は、販売費及び一般管理費が7百万円増加したことにより、営業利益が7百万円減少し、営業外収益が34百万円増加したことにより、経常利益が27百万円増加し、税金等調整前四半期純利益は499百万円増加しております。
2024/02/13 12:24
#3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及び負ののれん償却額は、次のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日)当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日)
減価償却費9,535百万円11,047百万円
負ののれん償却額△4△4
(注) 前第3四半期連結累計期間の減価償却費は、(企業結合等関係)の(比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し)に記載の見直しが反映された後の金額により算定しております。
2024/02/13 12:24
#4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
前第1四半期連結会計期間において、インディア・スチール・サミット・プライベート・リミテッドの株式を取得し、連結子会社としたことにより、負ののれん発生益を1,237百万円計上しております。なお、当該負ののれん発生益の金額は、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定により取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。
2024/02/13 12:24
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした活動のもと、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は215,055百万円(前年同期比13.2%増)、営業利益は528百万円(前年同期比414.9%増)、経常損失は52百万円(前年同期は経常利益320百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は489百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益700百万円)となりました。
なお、前年同期の親会社株主に帰属する四半期純利益は、198百万円から700百万円に修正し比較しております。これは、インディア・スチール・サミット・プライベート・リミテッドの子会社化に伴う負ののれん発生益の会計処理の金額は前年同期では暫定値765百万円でしたが、前連結会計年度末において1,237百万円に確定されたことから、この金額を前年同期に反映させたためであります。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2024/02/13 12:24

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