- 7212
- 2026/10/09
- 時価
- 138億円
- PER 予
- 17.23倍
- 2010年以降
- 赤字-86.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.23倍
- 2010年以降
- 0.13-1.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.7%
- ROE 予
- 1.33%
- ROA 予
- 0.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エフテック(7212)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 42億4800万
- 2011年9月30日
- -9900万
- 2012年9月30日
- 30億2400万
- 2013年9月30日 +7.47%
- 32億5000万
- 2014年9月30日 -34.06%
- 21億4300万
- 2015年9月30日 -1.91%
- 21億200万
- 2016年9月30日 +6.09%
- 22億3000万
- 2017年9月30日 +45.65%
- 32億4800万
- 2018年9月30日 -20.97%
- 25億6700万
- 2019年9月30日 -40.98%
- 15億1500万
- 2020年9月30日
- -22億9600万
- 2021年9月30日
- -16億2700万
- 2022年9月30日
- 2億2900万
- 2023年9月30日
- -9億1500万
- 2024年9月30日 -224.04%
- -29億6500万
- 2025年9月30日
- 18億2400万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映されており、負ののれん発生益1,237百万円を計上しております。2023/11/08 16:52
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益及び包括利益計算書は、販売費及び一般管理費が4百万円増加したことにより、営業利益が4百万円減少し、営業外収益が11百万円減少したことにより、経常利益が16百万円減少し、税金等調整前四半期純利益は455百万円増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした事業環境下において、当社グループは本年4月より第15次中期経営計画をスタートさせました。Back to BasicsとChallenge for Newの土台は継続しながら、「モノづくりの本質追求」をスローガンに、「稼ぐ力を向上させ持続的に成長し社会に貢献する」ことをグローバル方針として定めました。各地域の拠点・本部では、「稼ぐ力の強化と財務体質の健全化」をBack to Basicsに、「戦略的な成長ビジネス機会の追求とサスティナビリティ経営の構築」をChallenge for Newに見据え、全社一丸となって取り組みを加速させております。2023/11/08 16:52
こうした活動のもと、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は139,303百万円(前年同期比14.9%増)、営業損失は1,290百万円(前年同期は営業損失1,090百万円)、経常損失は915百万円(前年同期は経常利益213百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は516百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1,118百万円)となりました。
なお、前年同期の親会社株主に帰属する四半期純利益は、661百万円から1,118百万円に修正し比較しております。これは、インディア・スチール・サミット・プライベート・リミテッドの子会社化に伴う負ののれん発生益の会計処理の金額は前年同期では暫定値765百万円でしたが前連結会計年度末において1,237百万円に確定されたことから、この金額を前年同期に反映させたためであります。