純資産
連結
- 2012年3月31日
- 252億2100万
- 2013年3月31日 +7.12%
- 270億1600万
- 2014年3月31日 +47.48%
- 398億4200万
個別
- 2012年3月31日
- 117億
- 2013年3月31日 -38.55%
- 71億9000万
- 2014年3月31日 +74.14%
- 125億2100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る資産が194百万円、退職給付に係る負債が249百万円計上されております。また、その他の包括利益累計額が284百万円増加しております。2014/06/19 12:23
なお、1株当たり純資産額は18円55銭増加しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/19 12:23
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、短期借入金、未払金等が減少する一方、支払手形及び買掛金、長期借入金等の増加により、前連結会計年度末に比べ7,036百万円増加し、71,220百万円となりました。2014/06/19 12:23
純資産は、資本金、資本剰余金、利益剰余金、為替換算調整勘定、少数株主持分の増加等により12,825百万円増加し39,842百万円となりました。
(2)経営成績 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの2014/06/19 12:23
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・時価のないもの - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建資産負債の換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2014/06/19 12:23 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。2014/06/19 12:23
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/19 12:23
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1,221円42銭 1,684円87銭 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △253円45銭 257円86銭
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。