臨時報告書
- 【提出】
- 2015/06/19 9:40
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成27年6月17日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成27年6月17日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
(1)「会社法の一部を改正する法律」(平成26年法律第90号)の施行に伴い、第27条(取締役の責任免除)及び第37条(監査役の責任免除)の一部を変更する。
(2)「会社法の一部を改正する法律」(平成26年法律第90号)の施行による会社法条文の項数の変更に伴い、第30条(監査役の選任)において、所要の変更を行う。
第2号議案 取締役7名選任の件
取締役として、岡嶋 茂、森田常夫、田邉 泰、木村英典、岡田 昇、関田茂夫及び永井邦夫を選任する。
第3号議案 監査役4名選任の件
監査役として、井上雄象、早川榮一、三田賢一及び武 信幸を選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権の過半数を有する株主が出席し、出席した株主の議決権の3分の2以上の賛成によります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した株主の議決権の過半数の賛成によります。
3.賛成の割合の計算方法は次のとおりです。
本株主総会に出席した株主の議決権の数(本総会前日までの事前行使分及び当日出席のすべての株主分)に対する、事前行使分及び当日出席の株主のうち、議案の賛否に関して賛成が確認できた議決権の数の割合であります。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
平成27年6月17日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
(1)「会社法の一部を改正する法律」(平成26年法律第90号)の施行に伴い、第27条(取締役の責任免除)及び第37条(監査役の責任免除)の一部を変更する。
(2)「会社法の一部を改正する法律」(平成26年法律第90号)の施行による会社法条文の項数の変更に伴い、第30条(監査役の選任)において、所要の変更を行う。
第2号議案 取締役7名選任の件
取締役として、岡嶋 茂、森田常夫、田邉 泰、木村英典、岡田 昇、関田茂夫及び永井邦夫を選任する。
第3号議案 監査役4名選任の件
監査役として、井上雄象、早川榮一、三田賢一及び武 信幸を選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成の割合(%) (注)3 | |
| 第1号議案 定款一部変更の件 | 5,391 | 0 | 0 | (注)1 | 可決 | 100.00 |
| 第2号議案 取締役7名選任の件 | (注)2 | |||||
| 岡嶋 茂 | 5,391 | 0 | 0 | 可決 | 100.00 | |
| 森田常夫 | 5,391 | 0 | 0 | 可決 | 100.00 | |
| 田邉 泰 | 5,391 | 0 | 0 | 可決 | 100.00 | |
| 木村英典 | 5,391 | 0 | 0 | 可決 | 100.00 | |
| 岡田 昇 | 5,391 | 0 | 0 | 可決 | 100.00 | |
| 関田茂夫 | 5,390 | 1 | 0 | 可決 | 99.98 | |
| 永井邦夫 | 5,390 | 1 | 0 | 可決 | 99.98 | |
| 第3号議案 監査役4名選任の件 | ||||||
| 井上雄象 | 5,390 | 1 | 0 | 可決 | 99.98 | |
| 早川榮一 | 5,390 | 1 | 0 | 可決 | 99.98 | |
| 三田賢一 | 5,389 | 2 | 0 | 可決 | 99.96 | |
| 武 信幸 | 5,389 | 2 | 0 | 可決 | 99.96 | |
(注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権の過半数を有する株主が出席し、出席した株主の議決権の3分の2以上の賛成によります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した株主の議決権の過半数の賛成によります。
3.賛成の割合の計算方法は次のとおりです。
本株主総会に出席した株主の議決権の数(本総会前日までの事前行使分及び当日出席のすべての株主分)に対する、事前行使分及び当日出席の株主のうち、議案の賛否に関して賛成が確認できた議決権の数の割合であります。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。