臨時報告書
- 【提出】
- 2016/06/24 9:22
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成28年6月22日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成28年6月22日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
(1)監査等委員会設置会社への移行に伴い、監査等委員会および監査等委員に関する規定の新設ならびに監査役会および監査役に関する規定等の削除を行う。
(2)一部表記の変更と字句の統一を行う。
(3)その他、上記の変更に伴い、必要な条数等の変更を行う。
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)5名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、岡嶋 茂、田邉 泰、木村英典、岡田 昇及び三田賢一を選任する。
第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、長島正典、早川榮一及び法師人 稔を選任する。
第4号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件
補欠の監査等委員である取締役として、松枝 幹を選任する。
第5号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬等の額設定の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬等の額を、年額7,000万円以内と設定する。
第6号議案 監査等委員である取締役の報酬等の額設定の件
監査等委員である取締役の報酬等の額を、年額3,000万円以内と設定する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権の過半数を有する株主が出席し、出席した株主の議決権の3分の2以上の賛成によります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成によります。
3.賛成の割合の計算方法は次のとおりです。
本株主総会に出席した株主の議決権の数(本総会前日までの事前行使分及び当日出席のすべての株主分)に対する、事前行使分及び当日出席の株主のうち、議案の賛否に関して賛成が確認できた議決権の数の割合であります。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
平成28年6月22日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
(1)監査等委員会設置会社への移行に伴い、監査等委員会および監査等委員に関する規定の新設ならびに監査役会および監査役に関する規定等の削除を行う。
(2)一部表記の変更と字句の統一を行う。
(3)その他、上記の変更に伴い、必要な条数等の変更を行う。
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)5名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、岡嶋 茂、田邉 泰、木村英典、岡田 昇及び三田賢一を選任する。
第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、長島正典、早川榮一及び法師人 稔を選任する。
第4号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件
補欠の監査等委員である取締役として、松枝 幹を選任する。
第5号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬等の額設定の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬等の額を、年額7,000万円以内と設定する。
第6号議案 監査等委員である取締役の報酬等の額設定の件
監査等委員である取締役の報酬等の額を、年額3,000万円以内と設定する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成割合 (%) (注)3 | |
| 第1号議案 定款一部変更の件 | 5,513 | 5 | 0 | (注)1 | 可決 | 99.91 |
| 第2号議案 取締役(監査等委員であるの取締役を除く。)5 名選任の件 | (注)2 | |||||
| 岡嶋 茂 | 5,507 | 11 | 0 | 可決 | 99.80 | |
| 田邉 泰 | 5,507 | 11 | 0 | 可決 | 99.80 | |
| 木村 英典 | 5,507 | 11 | 0 | 可決 | 99.80 | |
| 岡田 昇 | 5,507 | 11 | 0 | 可決 | 99.80 | |
| 三田 賢一 | 5,507 | 11 | 0 | 可決 | 99.80 | |
| 第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件 | (注)2 | |||||
| 長島 正典 | 5,498 | 20 | 0 | 可決 | 99.64 | |
| 早川 榮一 | 5,498 | 20 | 0 | 可決 | 99.64 | |
| 法師人 稔 | 5,498 | 20 | 0 | 可決 | 99.64 | |
| 第4号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件 | ||||||
| 松枝 幹 | 5,508 | 10 | 0 | 可決 | 99.82 | |
| 第5号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬等の額設定の件 | 5,506 | 12 | 0 | 可決 | 99.78 | |
| 第6号議案 監査等委員である取締役の報酬等の額設定の件 | 5,507 | 11 | 0 | 可決 | 99.80 |
(注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権の過半数を有する株主が出席し、出席した株主の議決権の3分の2以上の賛成によります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成によります。
3.賛成の割合の計算方法は次のとおりです。
本株主総会に出席した株主の議決権の数(本総会前日までの事前行使分及び当日出席のすべての株主分)に対する、事前行使分及び当日出席の株主のうち、議案の賛否に関して賛成が確認できた議決権の数の割合であります。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。