今仙電機製作所(7266)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 39億5700万
- 2009年3月31日 -61.97%
- 15億500万
- 2010年3月31日 +103.59%
- 30億6400万
- 2011年3月31日 +20.27%
- 36億8500万
- 2012年3月31日 -60.08%
- 14億7100万
- 2013年3月31日 +19.71%
- 17億6100万
個別
- 2008年3月31日
- 25億4100万
- 2009年3月31日 -69.19%
- 7億8300万
- 2010年3月31日 +232.57%
- 26億400万
- 2011年3月31日 +29.07%
- 33億6100万
- 2012年3月31日
- -6億8300万
- 2013年3月31日
- 9億4100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2026/06/19 16:11
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)(円) △8.79 54.97 28.81 41.03 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資本効率向上の観点では、政策保有株式の縮減および遊休資産の売却を進め、将来の成長投資に向けた資金確保に努めております。2026/06/19 16:11
このような施策に取り組んだ結果、当連結会計年度の売上高は87,149百万円(前期比7.6%減)と減収ではあるものの、営業利益は、中期の会社目標「業績の回復と事業成長」の実現に向けて9つの重点施策に取り組む中で、構造改革や原価低減活動の効果が表れたことにより2,037百万円(前期比417.8%増)となりました。経常利益は前期に比べ営業利益の増加により2,122百万円(前期比314.7%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前期における多額の投資有価証券売却益が大幅に縮小したものの、当期は営業利益の増加が大きく寄与したことに加え、米国子会社におけるテネシー工場売却に伴う固定資産売却益を計上したことにより2,480百万円(前期比19.0%増)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2025年4月1日2026/06/19 16:11
至 2026年3月31日) (注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産額 2,420円47銭 1株当たり当期純利益 95円24銭 1株当たり純資産額 2,624円54銭 1株当たり当期純利益 115円61銭
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。