純資産
連結
- 2013年3月31日
- 359億6500万
- 2014年3月31日 +18.34%
- 425億6100万
- 2015年3月31日 +11.48%
- 474億4500万
個別
- 2013年3月31日
- 280億4900万
- 2014年3月31日 +6.11%
- 297億6200万
- 2015年3月31日 +8.65%
- 323億3700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の前払年金費用が402百万円減少、退職給付引当金が736百万円増加し、繰越利益剰余金が734百万円減少しております。なお、損益に与える影響は軽微であります。2016/05/23 14:08
また、当事業年度の1株当たり純資産額が、35円83銭減少しております。当事業年度の1株当たり当期純利益への影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は14,351百万円(前期比1,346百万円の減少)となりました。社債が3,042百万円減少したことなどによるものであります。2016/05/23 14:08
⑤ 純資産
当連結会計年度末における純資産の残高は、転換社債型新株予約権付社債の転換に伴う資本金及び資本剰余金の増加などにより47,445百万円(前期比4,883百万円の増加)となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2016/05/23 14:08
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2016/05/23 14:08 - #5 配当政策(連結)
- 自己株式の取得につきましても、株主の皆様に対する有効な利益還元のひとつと考えており、株価の動向や財務状況等を考慮しながら適切に対応してまいります。2016/05/23 14:08
この方針のもと、当期の配当金につきましては、1株当たり中間配当金として14円、期末配当金は14円といたしました。この結果、純資産配当率は1.2%となりました。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定めております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2016/05/23 14:08
3 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。項 目 前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 42,561 47,445 普通株式に係る純資産額(百万円) 42,174 47,019