7266 今仙電機製作所

7266
2026/05/15
時価
202億円
PER 予
8.2倍
2010年以降
赤字-58.64倍
(2010-2026年)
PBR
0.34倍
2010年以降
0.2-1.22倍
(2010-2026年)
配当 予
3.6%
ROE 予
4.13%
ROA 予
2.84%
資料
Link
CSV,JSON

当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)

【資料】
訂正有価証券報告書-第78期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
【閲覧】

連結

2014年3月31日
46億8000万
2015年3月31日 -80.19%
9億2700万

個別

2014年3月31日
17億7000万
2015年3月31日 -75.42%
4億3500万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
(会計期間)第1四半期第2四半期第3四半期第4四半期
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円)50.4534.3639.29△69.54
2016/05/23 14:08
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の前払年金費用が402百万円減少、退職給付引当金が736百万円増加し、繰越利益剰余金が734百万円減少しております。なお、損益に与える影響は軽微であります。
また、当事業年度の1株当たり純資産額が、35円83銭減少しております。当事業年度の1株当たり当期純利益への影響は軽微であります。
2016/05/23 14:08
#3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)
2016/05/23 14:08
#4 業績等の概要
当社グループにおきましては、重点展開方針に全社を挙げて取り組むとともに、経営環境の変化に柔軟に対応できるよう国内外の各拠点において総原価低減活動に努めてまいりました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高につきましては、タイにおいて自動車部品の生産が大幅に減少したものの、為替の影響と北米における自動車部品の生産が増加したことから111,998百万円(前期比1.6%増)となりました。利益面につきましては、タイの減収に加え、北米での港湾問題による物流費の増加及び立ち上げロスの影響などにより営業利益は、3,298百万円(前期比29.2%減)、経常利益は、4,024百万円(前期比34.1%減)となりました。当期純利益は、米国子会社において減損損失を1,356百万円計上したことから、927百万円(前期比80.2%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、前連結会計年度まで自動車販売関連事業を営んでおりました名北自動車株式会社は、平成26年4月に清算したため、連結範囲から除外しております。
2016/05/23 14:08
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における売上高は111,998百万円(前期比1.6%増)となりました。セグメント別では、自動車部品関連事業は、タイにおいて大幅に生産が減少したものの、為替の影響や北米での生産が増加したことから、売上高は107,410百万円(前期比1.3%増)となりました。ワイヤーハーネス関連事業は、航空機関連、工作機械関連向けともに受注が増加したことから、売上高は3,320百万円(前期比18.5%増)、福祉機器関連事業は、無動力歩行支援機「ACSIVE」の販売効果などにより売上高は1,266百万円(前期比15.5%増)となりました。
利益面につきましては、タイの減収に加え、北米での港湾問題による物流費の増加及び立ち上げロスの影響などにより営業利益は、3,298百万円(前期比29.2%減)、経常利益は、4,024百万円(前期比34.1%減)となりました。当期純利益は、米国子会社において減損損失を1,356百万円計上したことから、927百万円(前期比80.2%減)となりました。
② 売上原価及び販売費及び一般管理費
2016/05/23 14:08
#6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、39円92銭減少しております。
なお、当連結会計年度の1株当たり当期純利益への影響は軽微であります。
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
2016/05/23 14:08

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