受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 9億8700万
- 2018年3月31日 -9.32%
- 8億9500万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれております。2018/06/19 15:42
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形 -百万円 14百万円 支払手形 - 20 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 流動資産2018/06/19 15:42
当連結会計年度末における流動資産の残高は56,523百万円(前期比5,711百万円の増加)となりました。現金及び預金が2,580百万円増加、受取手形及び売掛金が1,736百万円増加したことなどによるものであります。
② 固定資産 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2018/06/19 15:42
受取手形及び売掛金、電子記録債権は顧客の信用リスクに晒されております。また、外貨建債権債務等については為替相場の変動によるリスクに晒されておりますが、当該リスクを回避する目的で、為替予約取引等を利用しております。また、借入金は市場金利変動によるリスクがありますが、将来の金利上昇によるリスクを回避するとともに、借入金に係る資金調達コストの軽減を図る目的で、金利スワップ取引を利用しております。なお、デリバティブ取引の契約先は信用度の高い国内の銀行としており、契約不履行に係る信用リスクはほとんど無いと判断しております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制