建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 36億9100万
- 2024年3月31日 -6.45%
- 34億5300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。
ただし、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括償却資産として法人税法に規定する方法により、3年間で均等償却しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~9年
工具、器具及び備品 1~12年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法によっております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額については、残価保証の取決めがあるリース取引は当該残価保証額、その他については零とする定額法によっております。2024/06/25 15:42 - #2 固定資産処分損の注記(連結)
- ※6 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2024/06/25 15:42
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 主なものは、除却損として建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品であります。 主なものは、除却損として建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品であります。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2024/06/25 15:42
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 主なものは、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品の売却によるものです。 主なものは、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品の売却によるものです。 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/06/25 15:42
上記に対応する債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) (工場財団) 建物 133百万円 137百万円 土地 30 30 (その他) 建物 865 776 土地 863 860
- #5 減損損失戻入益(連結)
- 当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2024/06/25 15:42
減損損失戻入益は、在外連結子会社において実施した建物及び構築物に係る国際財務報告基準に基づく減損損失の戻入益であります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/06/25 15:42
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~9年