ユタカ技研(7229)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 19億1300万
- 2014年3月31日 +43.81%
- 27億5100万
有報情報
- #1 主要な顧客に関する情報(IFRS)(連結)
- (5) 主要な顧客に関する情報2025/06/27 13:15
当社グループは本田技研工業株式会社とそのグループ会社に対して製品の販売等を継続的に行っており、同グループに対する売上収益は連結全体の売上収益の10%以上を占めております。その売上収益は、前連結会計年度においては200,993百万円、当連結会計年度においては169,530百万円であり、日本、北米、アジア、中国、その他の各セグメントの外部顧客に対する売上収益に含まれております。 - #2 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/27 13:15
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイマー、嘱託社員、人材会社からの派遣社員を含む。)は( )内に年間の平均人員を外数で表示しております。セグメントの名称 従業員数(人) 北米 1,307 (93) アジア 1,310 (1,014) 中国 1,002 (-)
(2) 提出会社の状況 - #3 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 各報告セグメントの主な地域は、以下のとおりであります。2025/06/27 13:15
(2) セグメント収益及び業績報告セグメント 主要な製品及びサービス 北米 米国メキシコ 自動車部品四輪(排気系部品、駆動系部品、その他) アジア フィリピンインドネシアタイインド 自動車部品四輪(排気系部品、駆動系部品)自動車部品二輪 中国 中国 自動車部品四輪(排気系部品、駆動系部品)
当社グループの前連結会計年度及び当連結会計年度の報告セグメント情報は以下のとおりであります。 - #4 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/06/27 13:15
1998年5月 当社入社 2022年6月 当社 取締役 グローバル部品事業本部長 2024年4月 当社 取締役 営業・購買統括 アジア担当(現任) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上収益は顧客からの受注増に加え為替変動により増加、利益面においては、増収効果はあったものの、労務費の賃上げ影響や製品保証引当金の計上等により減少し、売上収益704億8百万円(前年同期比8.0%増)、営業利益11億7千7百万円(前年同期比28.1%減)となりました。2025/06/27 13:15
(アジア)
売上収益は顧客からの受注減により減少、利益面においては、減収影響に加え、労務費の賃上げ影響等により減少し、売上収益348億6千1百万円(前年同期比2.9%減)、営業利益25億9千3百万円(前年同期比21.9%減)となりました。 - #6 設備投資等の概要
- 北米においては、カーディントン・ユタカ・テクノロジーズ・インコーポレーテッドを中心に、老朽化設備更新等のために、1,096百万円の設備投資を実施しました。2025/06/27 13:15
アジアにおいては、原価低減のための合理化等のために、945百万円の設備投資を実施しました。
中国においては、佛山市豊富汽配有限公司を中心に、原価低減のための合理化等のために、699百万円の設備投資を実施しました。