有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/26 16:04 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※1 当期において、特定の資産の買換えにより、土地について67百万円の圧縮記帳を行いました。2015/06/26 16:04
なお、有形固定資産に係る国庫補助金の受入れ及び特定の資産の買換えによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/26 16:04
(注)1.当期首残高又は当期末残高については、取得価額により記載しております。 - #4 業績等の概要
- 2015/06/26 16:04
② 要約連結損益計算書及び要約連結包括利益計算書(日本基準)前連結会計年度(2014年3月31日) 当連結会計年度(2015年3月31日) 流動資産 67,755 80,234 固定資産 有形固定資産 50,717 59,829 投資その他の資産 3,183 3,588 固定資産合計 54,273 63,928 資産合計 122,028 144,163
要約連結損益計算書 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかし、繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積額が減少した場合は繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。2015/06/26 16:04
(固定資産の減損)
当社グループは、減損の兆候がある場合には、当該資産又は資産グループから得られる割引前キャッシュ・フローを見積り、その総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上することとしております。