営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2021年9月30日
- 33億4400万
- 2022年9月30日 -67.97%
- 10億7100万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2022/11/14 10:50
(単位:百万円) その他の費用 252 94 営業利益 5 325 1,455 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/11/14 10:50
(単位:百万円) その他の費用 307 129 営業利益 5 3,344 1,071 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2 売上収益の調整額は、セグメント間の内部売上収益であります。2022/11/14 10:50
3 営業利益(△は損失)の調整額は、主にセグメント間取引の消去であります。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 世界経済は、長期化するロシアのウクライナ侵攻による物価高騰と各国の金融の引き締めによる景気の下振れが懸念されており、先行きは不透明な状況です。2022/11/14 10:50
この様な環境の中、当社グループは、円安効果はあったものの半導体供給不足や新型コロナウイルス感染症再拡大に伴う上海ロックダウンによる顧客からの受注減に加え、原材料や輸送費等の高騰により売上収益は、1,088億9千7百万円(前年同期比15.2%増)、営業利益10億7千1百万円(前年同期比68.0%減)、税引前四半期利益24億4千8百万円(前年同期比34.2%減)、四半期利益7億7千万円(前年同期比57.3%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益5億4千1百万円(前年同期比51.7%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。