- 7229
- 2026/06/09
- 時価
- 445億円
- PER
- 7.98倍
- 2010年以降
- 赤字-35.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.23-0.86倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- 5.12%
- ROA
- 3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/02/14 9:35
(単位:百万円) その他の費用 81 22 営業利益(△は損失) 5 3,297 △522 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/02/14 9:35
(単位:百万円) その他の費用 387 151 営業利益 5 6,641 549 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2 売上収益の調整額は、セグメント間の内部売上収益であります。2023/02/14 9:35
3 営業利益(△は損失)の調整額は、主にセグメント間取引の消去であります。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、海外では、米国の高インフレや政策金利の引き上げが景気を下押ししておりますが、堅調な雇用に支えられ個人消費は底堅く推移しており、自動車販売台数は前期比増となりました。また、中国ではゼロコロナ政策の解除により持ち直しの要素もあり、自動車販売台数は前期と比べ横ばいで推移しました。しかしながら世界経済は、不安定な為替相場や長期化するロシアのウクライナ侵攻に伴う物価高騰による景気の下振れが懸念されており、先行きは不透明な状況です。2023/02/14 9:35
この様な環境の中、当社グループは、円安効果はあったものの半導体供給不足や新型コロナウイルス感染症再拡大に伴う顧客からの受注減に加え、原材料や輸送費等の高騰により当第3四半期連結累計期間の売上収益は、1,603億5百万円(前年同期比7.5%増)、営業利益5億4千9百万円(前年同期比91.7%減)、税引前四半期利益15億2千万円(前年同期比82.5%減)、四半期損失4億4千8百万円(前年同期は四半期利益52億3千1百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失6億6千9百万円(前年同期は親会社の所有者に帰属する四半期利益27億7千4百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりであります。