純資産
連結
- 2022年8月31日
- 95億2015万
- 2023年8月31日 +4.94%
- 99億9026万
- 2024年8月31日 +3.28%
- 103億1831万
個別
- 2022年8月31日
- 86億5998万
- 2023年8月31日 +4.43%
- 90億4358万
- 2024年8月31日 +2.37%
- 92億5800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
製品、原材料および仕掛品…主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品…最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却方法2024/11/28 12:21 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べ333百万円減少し、3,022百万円となりました。このうち流動負債は、前連結会計年度末に比べ358百万円減少し、2,085百万円となりました。これは主に、その他流動負債が334百万円増加したものの、電子記録債務等の振り出しから満期日までの期間を短縮したことにより、電子記録債務が301百万円、短期借入金が132百万円、未払法人税等が127百万円、支払手形及び買掛金が100百万円、それぞれ減少したことによるものです。固定負債は、前連結会計年度末に比べ25百万円増加し、937百万円となりました。これは主に、長期借入金の増加によるものです。2024/11/28 12:21
純資産は、前連結会計年度末に比べ328百万円増加し、10,318百万円となりました。これは主に、配当金の支払が113百万円ありましたが、親会社株主に帰属する当期純利益が347百万円あったことによる利益剰余金の増加によるものです。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建て金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2024/11/28 12:21
なお、在外子会社の資産および負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における非支配株主持分および為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/11/28 12:21
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/11/28 12:21
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 当連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 1株当たり純資産額 7,040円05銭 7,292円61銭 1株当たり当期純利益 318円78銭 245円77銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。