- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において「営業外収益」の「その他」に含めておりました「受取配当金」、「助成金収入」は、営業外収益の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示しておりました「その他」24,069千円は、受取配当金」(42千円)、「助成金収入」(2,100千円)、「その他」(21,927千円)として組み替えております。
2015/07/02 14:45- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取手数料」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。また「その他」に含めて表示しておりました「助成金収入」、「物品売却益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行なっております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示しておりました「受取手数料」13,027千円、「その他」20,982千円は、「助成金収入」2,100千円、「物品売却益」11,683千円、「その他」20,226千円として組み替えております。
2015/07/02 14:45- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
⑤ 営業外収益、営業外費用
営業外収益は、前連結会計年度に比べ、29.8%増の93百万円になりました。
営業外費用は、前連結会計年度に比べ、660.2%増の14百万円になりました。
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