建物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 61億1100万
- 2016年9月30日 -2.59%
- 59億5300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 尚、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/06/28 10:42
建物 (附属設備を含む) 15~50年
機械及び装置 7~9年 - #2 固定資産廃棄損の注記
- ※4 固定資産廃棄損の内訳は次の通りであります。2018/06/28 10:42
前中間連結会計期間(自 2015年4月1日至 2015年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2016年4月1日至 2016年9月30日) 建物及び構築物 ― 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 4 8 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
尚、主な耐用年数は次の通りであります。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 4~9年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
尚、自社利用のソフトウエアについては、社内に於ける利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/28 10:42