- 3434
- 2026/08/26
- 時価
- 127億円
- PER 予
- 11.99倍
- 2010年以降
- 赤字-68.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.31倍
- 2010年以降
- 0.24-0.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.09%
- ROE 予
- 2.6%
- ROA 予
- 1.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アルファ(3434)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - セキュリティ機器事業(海外)の推移 - 第一四半期
連結
- 2022年6月30日
- 1億1600万
- 2023年6月30日 +141.38%
- 2億8000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロッカーシステム事業については、国内観光需要の回復によりレジャー・観光客が増加したことで、コインロッカーのオペレーション収入は堅調な回復となりました。また、物販については貴重品ロッカー、更衣ロッカー、ホテル向けセルフクロークロッカーが好調に推移しました。さらに、インバウンド増の背景からマルチ決済対応のターミナルロッカーの受注につながったことで、売上は前年同期を上回りました。なお、売上高は3,819百万円と前年同四半期に比べ、1,036百万円(37.3%)の増収、セグメント利益は527百万円と前年同四半期に比べ、217百万円(70.0%)の増益となりました。2023/08/10 15:00
⑥ セキュリティ機器事業(海外)
セキュリティ機器事業(海外)におきましては、日本向け製品(電気錠)の生産増により、売上高は2,855百万円と前年同四半期に比べ、1,227百万円(75.4%)の増収、セグメント利益は280百万円と前年同四半期に比べ、163百万円(140.8%)の増益となりました。