GMB(7214)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 豪州の推移 - 全期間
連結
- 2020年3月31日
- -1017万
- 2020年6月30日 -62.5%
- -1653万
- 2020年9月30日 -114.82%
- -3551万
- 2020年12月31日 -42.95%
- -5077万
- 2021年3月31日 -27.18%
- -6457万
- 2021年6月30日
- -1528万
- 2021年9月30日 -88.09%
- -2874万
- 2021年12月31日 -34.77%
- -3873万
- 2022年3月31日 -18.74%
- -4599万
- 2022年6月30日
- 110万
- 2022年9月30日 +509.82%
- 670万
- 2022年12月31日 +207.01%
- 2059万
- 2023年3月31日 +30.75%
- 2692万
- 2023年6月30日 -12.05%
- 2368万
- 2023年9月30日
- -101万
- 2023年12月31日
- 2911万
- 2024年3月31日 +25.15%
- 3644万
- 2024年9月30日 -83.53%
- 600万
- 2025年3月31日 +34.75%
- 808万
- 2025年9月30日
- -49万
- 2026年3月31日 -999.99%
- -1365万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/18 16:17
当社は、自動車部品を製造、販売しており、国内においては当社が、海外においては米国、韓国、中国、タイ、欧州、豪州、インドの現地法人が、それぞれ独立した経営単位として、取り扱う製品について包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は、製造、販売体制を基礎とした拠点の所在地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米国」、「韓国」、「中国」、「タイ」、「欧州」、「豪州」及び「インド」の8つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、自動車部品を製造、販売しております。 - #2 事業の内容
- 2026/06/18 16:17
[事業系統図]セグメント 名称 主要な事業内容 GMB ROMANIA AUTO INDUSTRY S.R.L. 主に欧州の完成車メーカー向けの新車用のウォーターポンプの製造をしております。 豪州 GMB OCEANIA PTY.LTD. 主にオーストラリア国内において、補修用部品を販売する販売会社であります。 インド GMB AUTOMOTIVE INDIACHENNAI PVT LTD 主にインドの完成車メーカー向けの新車用の冷却装置部品の製造をしております。 
- #3 従業員の状況(連結)
- ①連結会社の状況2026/06/18 16:17
(注)従業員数は、就業人員(当社グループ内からグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループ内への出向者を含むほか、常用パート・嘱託契約社員を含んでおります。)であり、臨時雇用者数(人材派遣会社からの派遣社員、季節工を含みます。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2026年3月31日現在 欧州 158 (7) 豪州 11 (-) インド 23 (3)
②提出会社の状況 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績は次のとおりであります。2026/06/18 16:17
当社は、製造、販売体制を基礎とした拠点の所在地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米国」、「韓国」、「中国」、「タイ」、「欧州」、「豪州」及び「インド」の8つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、自動車部品を製造、販売しております。
(a) 日本 - #5 設備投資等の概要
- 当社グループでは、販売競争の激化への対応や品質向上の目的で、当連結会計年度において総額3,976百万円の設備投資を実施いたしました。セグメントごとにその概要を説明いたしますと、次のとおりであります。2026/06/18 16:17
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。セグメントの名称 設備投資実施額(百万円) 主な内容 欧州 183 増産を主目的とした生産設備の増設 豪州 2 物流設備の更新 インド 38 生産設備の増設