売上高
連結
- 2013年12月31日
- 25億4216万
- 2014年12月31日 +18.5%
- 30億1238万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成25年4月1日 至平成25年12月31日)2015/02/06 9:44
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額△57,789千円は、内部売上高で消去できなかった取引差額であります。また、セグメント利益又は損失(△)の調整額△93,321千円は、セグメント間取引消去19,421千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△112,743千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/06 9:44 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループにおいては、韓国・中国における新車用部品の販売が順調に推移し、円高修正による影響もあって販売は回復基調となりました。また、新車用・補修用両市場において取扱製品の増加や販路拡大による一層の販売拡大とコスト競争力の強化などに努めてまいりましたが、海外拠点の人件費や研究開発費用の増加、日本における輸入コストの上昇の影響も受けました。2015/02/06 9:44
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が47,411百万円(前年同四半期比11.3%増)、営業利益は1,353百万円(同2.7%減)となり、経常利益は1,384百万円(同17.8%減)、四半期純利益は512百万円(同25.5%減)となりました。
主要な品目分類別の販売状況を説明しますと、次のとおりであります。