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四半期報告書-第55期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)

【提出】
2016/11/08 9:04
【資料】
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【項目】
33項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
日本米国韓国中国タイ欧州合計調整額
(注)1
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)2
売上高
(1)外部顧客への売上高7,093,4193,104,57622,178,9222,491,864240,077321,16935,430,029△76,72935,353,300
(2)セグメント間の内部売上高又は振替高1,526,1436382,898,5154,143,4991,932,687-10,501,483△10,501,483-
8,619,5623,105,21525,077,4386,635,3632,172,764321,16945,931,513△10,578,21335,353,300
セグメント利益又は損失(△)△235,647△245,2531,065,896105,331△3,733△177,580509,014△68,242440,772

(注)1.外部顧客への売上高の調整額△76,729千円は、内部売上高で消去できなかった取引差額であります。また、セグメント利益又は損失(△)の調整額△68,242千円は、セグメント間取引消去1,292千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△69,534千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
日本米国韓国中国タイ欧州合計調整額
(注)1
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)2
売上高
(1)外部顧客への売上高6,284,2633,696,57118,887,9422,773,025215,628903,25532,760,686△232,78732,527,899
(2)セグメント間の内部売上高又は振替高904,040-2,483,9573,290,1151,546,717-8,224,830△8,224,830-
7,188,3033,696,57121,371,8996,063,1411,762,346903,25540,985,517△8,457,61832,527,899
セグメント利益又は損失(△)84,844△16,464456,504424,777184,439△21,7121,112,389127,6601,240,050

(注)1.外部顧客への売上高の調整額△232,787千円は、内部売上高で消去できなかった取引差額であります。また、セグメント利益又は損失(△)の調整額127,660千円は、セグメント間取引消去196,559千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△68,898千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
「会計方針の変更」に記載の通り、第1四半期連結会計期間に「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」を適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによる損益に与える影響は軽微であります。

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