7312 タカタ

7312
2017/07/26
時価
14億円
PER 予
0.17倍
2010年以降
赤字-29.19倍
(2010-2017年)
PBR
0.05倍
2010年以降
0.25-1.73倍
(2010-2017年)
配当
0%
ROE 予
29.75%
ROA 予
2.09%
資料
Link

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益(営業利益)の調整額△152百万円には、セグメント間取引消去△134百万円、及びのれん償却△18百万円が含まれております。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2015/08/07 11:47
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益(営業利益)の調整額△74百万円には、セグメント間取引消去△56百万円、及びのれん償却△18百万円が含まれております。2015/08/07 11:47
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期連結累計期間における世界経済は、米国では景気の回復基調が継続しましたが、欧州ではギリシャ債務問題の影響もあり力強さを欠く展開となりました。一方、アジアでは中国で景気の減速基調が継続したものの、ASEAN各国やインドでは内需を中心に底堅く推移しました。また、日本経済は、雇用状況の改善や個人消費の持ち直しが見られるなど、緩やかな回復基調をたどりました。自動車産業におきましては、米国での自動車生産、販売が好調を維持し、欧州や中国でも弱含みながらも堅調に推移しました。一方、ブラジル、ロシア、インドネシア等の一部新興国での自動車生産、販売は減少傾向となりました。また、日本でも自動車の生産、販売とも減少傾向が継続しました。
このような状況下、当企業グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、欧米及びアジア地域での増収が貢献して1,813億70百万円(前年同期比20.1%増)となりました。また、利益につきましても、日本でこそ減益となりましたが、主に米州、アジアで増益となり、営業利益は103億40百万円(前年同期比34.9%増)、経常利益は100億79百万円(前年同期比26.5%増)となりました。一方、特別損失としてエアバッグ・リコール関連の追加損失を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は30億86百万円(前年同期は386億49百万円の純損失)となりました。
セグメント別の業績は下記のとおりであります。
2015/08/07 11:47

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。