新明和工業(7224)の短期借入金の返済による支出の推移 - 通期
連結
- 2012年3月31日
- -60億
- 2013年3月31日 -17.5%
- -70億5000万
- 2015年3月31日
- -3700万
- 2016年3月31日 -999.99%
- -4億4900万
- 2018年3月31日 -11.36%
- -5億
- 2019年3月31日 -999.99%
- -525億9000万
- 2020年3月31日
- -480億
- 2021年3月31日
- -5100万
- 2022年3月31日 -66.67%
- -8500万
- 2023年3月31日
- -7000万
- 2024年3月31日 -60%
- -1億1200万
- 2025年3月31日 -999.99%
- -18億600万
- 2026年3月31日
- -10億9400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財務政策は、安定した財務基盤の維持と適正な負債比率のコントロールによる資本コストの最適化を基本方針としております。2025/06/24 16:02
資金調達は、主として営業活動から得られるキャッシュ・フローと金融機関からの借入を基本としております。なお、当社は緊急の資金需要に備えて、月商1ヶ月程度の手元資金を確保するとともに、取引金融機関との間にコミットメントラインを設定しております。また、国内子会社の現預金はCMS(キャッシュマネジメントシステム)によって当社が集中管理し、グループの資金効率の向上に努めております。
当社グループは、事業活動を円滑に維持し、持続的な成長を実現する上で十分な手元資金と資金調達能力を有しており、将来の資金需要に対して不足が生じる懸念は少ないと判断しております。