営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 92億4600万
- 2015年12月31日 +29.21%
- 119億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,479百万円には、セグメント間取引消去△27百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,452百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎的試験研究費である。2016/02/10 9:46
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設事業、不動産事業、ソフトウェア事業等を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額△1,535百万円には、セグメント間取引消去△49百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,485百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎的試験研究費である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/02/10 9:46 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の業績については、受注高は144,405百万円(前年同期比1.6%増)となり、前年同期に比べ為替が円安で推移したことが航空機セグメントの増収につながったほか、特装車セグメントにおいて増産投資等により需要に対応したことなどから、売上高は143,891百万円(同9.4%増)となった。2016/02/10 9:46
損益面は、為替の円安での推移が寄与したことなどから、営業利益は11,947百万円(同29.2%増)、経常利益は12,100百万円(同22.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,766百万円(同24.9%増)となった。
セグメントの業績は次のとおりである。なお、各セグメントの受注高及び売上高には、セグメント間の内部受注高及び内部売上高を含んでいる。