経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 99億200万
- 2015年12月31日 +22.2%
- 121億
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の業績については、受注高は144,405百万円(前年同期比1.6%増)となり、前年同期に比べ為替が円安で推移したことが航空機セグメントの増収につながったほか、特装車セグメントにおいて増産投資等により需要に対応したことなどから、売上高は143,891百万円(同9.4%増)となった。2016/02/10 9:46
損益面は、為替の円安での推移が寄与したことなどから、営業利益は11,947百万円(同29.2%増)、経常利益は12,100百万円(同22.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,766百万円(同24.9%増)となった。
セグメントの業績は次のとおりである。なお、各セグメントの受注高及び売上高には、セグメント間の内部受注高及び内部売上高を含んでいる。