営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 7億9200万
- 2023年6月30日 -19.57%
- 6億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△768百万円には、セグメント間取引消去13百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△782百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎的試験研究費であります。2023/08/09 9:50
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設事業、不動産事業、ソフトウェア事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△885百万円には、セグメント間取引消去△14百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△871百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎的試験研究費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/09 9:50 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は63,758百万円(前年同期比10.4%減)、売上高は52,399百万円(同10.9%増)となりました。なお、当第1四半期末の受注残高は267,094百万円(同12.7%増)であります。2023/08/09 9:50
損益面は、原材料・エネルギー価格の高騰や人件費等の固定費の増加により、営業利益は637百万円(同19.5%減)、経常利益は1,218百万円(同16.0%減)となりましたが、税金費用の減少により、親会社株主に帰属する四半期純利益は647百万円(同26.4%増)となりました。
当第1四半期末における総資産は、棚卸資産の増加などにより前連結会計年度末に比べて3,654百万円増加し230,562百万円となりました。負債は、法人税等の納付などがあったものの、短期借入金の増加などにより前連結会計年度末に比べて3,766百万円増加し130,234百万円となりました。純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したものの、配当金の支払いなどにより前連結会計年度末に比べて112百万円減少し100,327百万円となりました。これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の43.5%から42.8%に低下いたしました。