営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2015年3月31日
- 22億800万
- 2016年3月31日 -37.32%
- 13億8400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の営業損益、経常損益及び税金等調整前当期純損益はそれぞれ107百万円減少しております。2020/09/04 13:00
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。
また、当連結会計年度の1株当たり純資産額は2.03円減少し、1株当たり当期純損失金額は2.03円増加しております。 - #2 業績等の概要
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動及び投資活動を合わせましたフリー・キャッシュ・フローにて3,905百万円の資金需要が生じたことに伴い、借入及び手許の取り崩しにて対応いたしましたことなどにより前連結会計年度末に比べ2,010百万円減少し、6,957百万円となりました。2020/09/04 13:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、売上債権の増加はありましたものの、たな卸資産の減少などにより、1,384百万円の資金増加となりました。(前連結会計年度は2,208百万円の資金増加) - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2020/09/04 13:00
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の資産の増減額」に含めていた「投資有価証券評価損益」は、金額の重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「貸倒引当金の増減額」及び「固定資産廃却損」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他の資産の増減額」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。