6355 住友精密工業

6355
2023/03/20
時価
192億円
PER 予
9.99倍
2010年以降
赤字-99.84倍
(2010-2022年)
PBR
0.65倍
2010年以降
0.33-1.25倍
(2010-2022年)
配当 予
0.69%
ROE 予
6.52%
ROA 予
2.38%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)9,96521,53334,20251,210
税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(百万円)△388△703△884△454
2020/09/04 13:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
また「ICT関連事業」は、半導体・液晶・MEMS製造装置、MEMSジャイロセンサなどを生産しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2020/09/04 13:00
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
住精サービス㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておらず、連結から除外しております。2020/09/04 13:00
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。
2020/09/04 13:00
#5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得
企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
2020/09/04 13:00
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
(企業結合に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度から「企業結合に関する会計基準」等を適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。また、連結会計年度の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の見直しを企業結合日の属する連結会計年度の連結財務諸表に反映させる方法に変更しております。
なお、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更したことにより、当連結会計年度のセグメント利益が「航空宇宙関連事業」で16百万円減少し、セグメント損失が「ICT関連事業」で90百万円増加しております。2020/09/04 13:00
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:百万円)2020/09/04 13:00
#8 業績等の概要
当連結会計年度におけるわが国経済は、昨年までの円安及び株高等の影響もあり、上半期までは、輸出産業を中心に企業収益も改善し景気は回復基調を辿るものと期待されておりましたが、今年に入ってからの急激な円高や金融市場の変動及び混迷の度を深める海外の政治社会情勢等もあり、内外での投資停滞等を始め、先行きは、不透明感が一層強まってきております。
このような環境下、当社グループは一体となりまして各分野の受注確保と拡販に努めるとともに、新製品の開発と用途拡大に取組んでまいりました結果、当期の連結売上高は51,210百万円と前期に比べ8.6%増加いたしました。
損益につきましては、拡販、並びに生産性向上、調達合理化及び諸経費の節減に取組んでまいりましたが、販売構成面の影響などもあり、当期の連結営業利益は前期に対し227百万円減少し1,424百万円に、連結経常利益は営業外での為替差損の発生などにより、前期に対し1,639百万円減少し438百万円となりました。なお、事業構造改革費用及び投資有価証券評価損の合計892百万円を特別損失として計上いたしております。この結果、法人税などの納付見込額及び税効果会計に基づく調整額、並びに非支配株主に帰属する当期純利益を差し引き、556百万円の親会社株主に帰属する当期純損失となりました(前期は1,373百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)。
2020/09/04 13:00
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
当社グループの当連結会計年度の経営成績に関し、売上高につきましては、セグメントの構成比では、航空宇宙関連事業65%、熱エネルギー・環境関連事業24%、ICT関連事業11%となっております。また、全体に占める海外売上高の割合は46.2%となっております。損益につきましては、拡販、並びに生産性向上、調達合理化及び諸経費の節減に取組んでまいりましたが、販売構成面の影響などもあり、当期の連結営業利益は1,424百万円(前連結会計年度は1,652百万円)、連結経常利益は438百万円(前連結会計年度は2,077百万円)となりました。
(3)戦略的現状と見通し
2020/09/04 13:00
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておらず、連結から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2020/09/04 13:00
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)
営業取引による取引高
売上高4,729百万円3,533百万円
仕入高7,8846,047
2020/09/04 13:00

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