- 6355
- 2023/03/20
- 時価
- 192億円
- PER 予
- 9.99倍
- 2010年以降
- 赤字-99.84倍
(2010-2022年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.33-1.25倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 0.69%
- ROE 予
- 6.52%
- ROA 予
- 2.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2020/09/04 13:14
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメント区分方法及び費用の配賦方法の見直し)
第1四半期連結会計期間より、各製品の事業戦略をより明確にし、その事業戦略を達成するため当社グループ内の組織再編を行い、これに合わせた管理区分の変更を実施したことに伴い、報告セグメントの区分方法を変更しております。また、セグメント別の損益をより適切に反映させるために、各セグメントに配分する売上高及び費用の配賦につき見直しを行っております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分方法及び見直し後の配賦方法に基づき作成したものを開示しております。2020/09/04 13:14 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用・所得環境の改善が見られ、景気は緩やかな回復基調の下に推移いたしました。また、海外経済も同様に緩やかな回復基調にありますものの、欧米の政治情勢や東アジアの地政学的リスクの高まりなどの影響から、依然として不透明な状況が続いております。2020/09/04 13:14
このような環境下にありまして、当社グループは一体となりまして各分野の受注確保と拡販に努めるとともに、新製品の開発や用途拡大等に取り組んでまいりました結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比4.7%減少し、32,356百万円となりましたものの、損益につきましては、営業損益は511百万円(前年同期比67.1%増)、経常損益は592百万円(前年同期△203百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損益は183百万円(前年同期△481百万円)となっております。
セグメントの業績は次のとおりであります。