仕掛品
連結
- 2021年3月31日
- 144億8900万
- 2022年3月31日 -25.97%
- 107億2600万
個別
- 2021年3月31日
- 123億9000万
- 2022年3月31日 -43.33%
- 70億2200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
(イ)市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
(ロ)市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
(イ)製品及び仕掛品
主として、総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
なお、仕掛品の一部については、個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
(ロ)原材料及び貯蔵品
主として、移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/21 15:31 - #2 棚卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※3 損失が見込まれる工事契約に係る棚卸資産と工事損失引当金は、相殺表示しております。相殺表示した棚卸資産に対応する工事損失引当金の額は次のとおりであります。2022/06/21 15:31
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 仕掛品に係るもの 154百万円 51百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 資産2022/06/21 15:31
資産は、前連結会計年度末に比べ、5,915百万円減少し76,646百万円となりました。流動資産は、債権回収による売掛金の減少や、三菱航空機㈱との「スペースジェット(以下、「MSJ」という)」の開発に係る費用精算の交渉が完了したことによる仕掛品の減少等により、前連結会計年度末に比べ、7,395百万円減少し51,022百万円となりました。固定資産は、無形固定資産の取得や繰延税金資産の増加等により、前連結会計年度末に比べ、1,480百万円増加し25,623百万円となりました。
② 負債 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として、総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/06/21 15:31
なお、仕掛品の一部については、個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
(ロ)原材料及び貯蔵品 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/06/21 15:31
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度(百万円) 当事業年度(百万円) 製品 4,400 3,056 仕掛品 12,390 7,022 原材料及び貯蔵品 6,150 4,931
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)3.棚卸資産の評価」の内容と同一であります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/06/21 15:31
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 製品 4,939 4,103 仕掛品 14,489 10,726 原材料及び貯蔵品 8,118 7,860
当社グループの棚卸資産は、取得原価をもって貸借対照表価額とし、期末における正味売却価額が取得原価よりも下落している場合、当該正味売却価額をもって貸借対照表価額としております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/06/21 15:31
なお、仕掛品の一部については、個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
(2)原材料及び貯蔵品