- 7721
- 2026/08/28
- 時価
- 1272億円
- PER 予
- 22.67倍
- 2010年以降
- 赤字-39.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.71倍
- 2010年以降
- 0.32-3.44倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.64%
- ROE 予
- 11.93%
- ROA 予
- 6.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東京計器(7721)の売上高 - 流体機器事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2020年6月30日
- 5億2000万
- 2021年6月30日 +14.81%
- 5億9700万
- 2022年6月30日 -2.35%
- 5億8300万
- 2023年6月30日 +2.4%
- 5億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 16:02
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、検査機器事業、鉄道機器事業、情報処理業、ファクタリング業、荷造・梱包業、保険代理業等が含まれております。
2 セグメント利益又は損失の調整額△21百万円には、セグメント間取引消去△14百万円、各報告セグメントに配分していない全社収益0百万円及び全社費用△8百万円が含まれております。
全社収益は、主に報告セグメントに帰属しない当社における研究開発活動に係る売上高であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/10 16:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 我が国経済におきましても、個人消費やインバウンド消費の持ち直し等により景気は回復傾向にありますが、世界経済の減速が景気の下振れリスクとなっているほか、エネルギー価格の高騰をはじめとする物価上昇等により、依然として先行きが不透明な状況が継続しています。2023/08/10 16:02
このような経営環境の下、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、船舶港湾機器事業において海外市場が好調に推移するとともに為替が円安に推移したこと、及び防衛・通信機器事業において、艦艇搭載機器の販売が増加したことから、売上高は前年同期比で増収となり営業損失は縮小しました。一方、前期における政策保有株式の縮減に伴う当期における受取配当金の減少等の影響による営業外収益の減少により、経常損失は前年同期より拡大しました。
当第1四半期連結累計期間の業績結果は、次のとおりであります。