- 7721
- 2026/08/28
- 時価
- 1272億円
- PER 予
- 22.67倍
- 2010年以降
- 赤字-39.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.71倍
- 2010年以降
- 0.32-3.44倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.64%
- ROE 予
- 11.93%
- ROA 予
- 6.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東京計器(7721)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 船舶港湾機器事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -3400万
- 2014年9月30日
- 2億8100万
- 2015年9月30日 +56.58%
- 4億4000万
- 2016年9月30日 -90.91%
- 4000万
- 2017年9月30日 +102.5%
- 8100万
- 2018年9月30日 +148.15%
- 2億100万
- 2019年9月30日 -22.89%
- 1億5500万
- 2020年9月30日 +45.81%
- 2億2600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 我が国経済におきましても、インバウンド消費の持ち直し等により景気は緩やかな回復傾向にありますが、日米金利差を背景とした円安や物価上昇、中国経済の更なる停滞等の影響が懸念される等、先行き不透明な状況が継続しました。2023/11/10 16:03
このような経営環境の下、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、主に船舶港湾機器事業において海外市場が好調に推移するとともに為替が円安に推移したことから、売上高は前年同期比で増収となり営業損失は縮小しました。一方、前期における政策保有株式の縮減に伴う当期における受取配当金の減少等の影響により営業外収益が減少したこと等から、親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期並みとなりました。
当第2四半期連結累計期間の業績結果は次のとおりであります。