営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 7億7700万
- 2019年12月31日 -68.21%
- 2億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△50百万円には、セグメント間取引消去△52百万円、各報告セグメントに配分していない全社収益1百万円及び全社費用1百万円が含まれております。全社収益は、主に報告セグメントに帰属しない当社における研究開発活動に係る売上高であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2020/02/12 16:01
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、検査機器事業、鉄道機器事業、情報処理業、ファクタリング業、荷造・梱包業、保険代理業などが含まれております。
2.セグメント利益又は損失の調整額△48百万円には、セグメント間取引消去△51百万円、各報告セグメントに配分していない全社収益3百万円及び全社費用0百万円が含まれております。全社収益は、主に報告セグメントに帰属しない当社における研究開発活動に係る売上高であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/12 16:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における我が国経済につきましては、公共投資は堅調に推移したものの、輸出が引き続き弱含むなかで、製造業を中心に弱さが一段と増加しました。2020/02/12 16:01
このような経営環境の下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、船舶港湾機器事業が増収だったものの、油空圧機器事業、流体機器事業、防衛・通信機器事業が減収であったことから、売上高は前年同期比1,567百万円(4.7%)減収の31,674百万円、営業利益は前年同期比531百万円減益の247百万円、経常利益は前年同期比657百万円減益の362百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比463百万円減益の262百万円となりました。
セグメント毎の経営成績は、次のとおりであります。