仕掛品
連結
- 2022年3月31日
- 69億5800万
- 2023年3月31日 +21.05%
- 84億2300万
個別
- 2022年3月31日
- 63億8700万
- 2023年3月31日 +22.98%
- 78億5500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ロ 棚卸資産2023/06/30 10:01
(イ) 商品及び製品、仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2023/06/30 10:01
現金及び預金が大きく減少したものの、増収により受取手形、売掛金及び契約資産や電子記録債権が増加したことに加え、部材の早期確保や受注増加に伴う在庫の積み増しにより原材料及び貯蔵品や仕掛品が増加したことにより、流動資産は前期末に比べ1,713百万円増加し、44,814百万円となりました。
また、油空圧機器事業の事業用資産を減損処理したことにより有形固定資産が大きく減少したのに加え、政策保有株式の一部を売却したことにより投資その他の資産が減少したため、固定資産は前期末に比べ1,107百万円減少し、11,809百万円となりました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.棚卸資産の評価基準及び評価方法2023/06/30 10:01
(1) 商品及び製品、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。