仕掛品
連結
- 2025年3月31日
- 120億9000万
- 2026年3月31日 +28.27%
- 155億800万
個別
- 2025年3月31日
- 115億800万
- 2026年3月31日 +29.74%
- 149億3100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ロ 棚卸資産2026/06/29 14:19
(イ)商品及び製品、仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/29 14:19
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 商品及び製品 2,288 2,295 仕掛品 11,508 14,931 原材料及び貯蔵品 8,754 8,571
連結財務諸表「注記事項 (重要な会計上の見積り) 当社グループの棚卸資産の評価 (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載した内容と同一であります。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/29 14:19
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 商品及び製品 2,559 2,551 仕掛品 12,090 15,508 原材料及び貯蔵品 9,321 9,133
棚卸資産は取得原価で評価しておりますが、収益性の低下により正味売却価額が取得原価よりも下落している場合には正味売却価額(原材料及び貯蔵品については再調達原価)で評価し、取得原価との差額を棚卸資産評価損として売上原価に計上しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.棚卸資産の評価基準及び評価方法2026/06/29 14:19
(1)商品及び製品、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。