純資産
連結
- 2015年3月31日
- 138億5223万
- 2016年3月31日 -0.54%
- 137億7773万
- 2017年3月31日 +4.57%
- 144億719万
個別
- 2015年3月31日
- 112億5703万
- 2016年3月31日 +6.74%
- 120億1589万
- 2017年3月31日 +7.63%
- 129億3312万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債増加の主な要因は、支払手形及び買掛金の増加210百万円によるものです。また、固定負債減少の主な要因は、繰延税金負債の減少132百万円によるものです。2017/06/26 10:53
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末の純資産合計に比べ629百万円増加の14,407百万円となりました。これは、主に利益剰余金の増加635百万円によるものです。
この結果、当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末の68.7%から69.2%となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2017/06/26 10:53
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2017/06/26 10:53 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前事業年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前事業年度及び当事業年度における1株当たり情報は以下のとおりです。2017/06/26 10:53
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額(円) 7,208.30 7,758.89 1株当たり当期純利益金額(円) 657.50 657.18 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前連結会計年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前連結会計年度及び当連結会計年度における1株当たり情報は以下のとおりです。2017/06/26 10:53
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額(円) 8,186.43 8,573.59 1株当たり当期純利益金額(円) 285.91 491.32 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/26 10:53
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額(円) 818.64 857.35 1株当たり当期純利益金額(円) 28.59 49.13
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。