- 7758
- 2022/03/15
- 時価
- 63億円
- PER 予
- 62.96倍
- 2010年以降
- 赤字-69.5倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.23-0.92倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.57%
- ROA 予
- 1.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
セコニック(7758)の売上債権の増減額(△は増加)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -7億8100万
- 2011年9月30日
- -1億8700万
- 2012年9月30日
- -1億700万
- 2013年9月30日 -63.55%
- -1億7500万
- 2014年9月30日
- 2億1000万
- 2015年9月30日
- -2700万
- 2016年9月30日 -681.48%
- -2億1100万
- 2017年9月30日
- 2億5900万
- 2018年9月30日 +46.72%
- 3億8000万
- 2019年9月30日 -40%
- 2億2800万
- 2020年9月30日 +57.89%
- 3億6000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間において、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。なお、利益剰余金の当期首残高に影響はありません。2021/11/12 14:59
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。また、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当第2四半期連結累計期間より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度及び前第2四半期連結累計期間について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
また、当第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取り扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。